Flexソリューション [2007/01/06]

2006年、Flex2。Flex1.5と比較し、より気軽にFlexを使えるようになる。
2008年、Flex3。Air対応やコンポーネントの追加など機能拡充。
2010年、Flex4。スパークコンポーネント、FXG対応などさらなる機能拡充。
 
Flexで実現できることがますます増え、完成度も高くなり確固たる地位を築きました。
 
メリットは、
・見やすく、わかりやすく、使いやすいものが作れる
・各種グラフが使える
・Fadeなどの視覚効果が充実している
・開発効率がよい
・プログラムの改修がしやすい

などリッチクライアントを実現する上で最有力のツールといえます。
弊社ではFlexを使ったRIAの開発をお薦めしております。

[サンプル]
・Flex for GoogleAnalytics
・Webカタログ
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