| 社長ブログ | 開発実績 | 勉強会 | 会社概要 |
前からやりたかったのだが、やっと実現できた。
USBにUbuntuインストールしてしまえば、
USBブートできるPCであればどこでも同じ環境で作業可能。
すばらしい。
■用意したもの
・日経LinuxについていたUbuntu10.04 のDVD
・16GBのUSBメモリ(3,600円くらい)
・USBブートできるPC
■はまった点
・最初4GBのUSBでやって途中でインストールエラーになる。
#grub-install がエラーとかなんとか。。
最低でも4GB必要らしく、
フォーマットしたりすると3.8GBとかになっていたので最低容量の不足だったらしい。
16GBのものにしたら問題なくインストールできた。
・パーティションの切り方が下手で何度かやり直した。
14.5GB ⇒ /
500MB ⇒ /boot
1GB ⇒ swap領域
■問題点
・MacBook でUSBブートできない?
rEFIt とかを使えばできるようになるらしいが、試していない。
・FlexBuilderのLinux版は廃止された。NetBeansは大丈夫。
--
2010年06月22日