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MacのBootCamp機能を使ってWindowsXP SP2をインストール。
以下手順のメモ。
■インストール
・WindowsXPのSP2を買う。
・MacのユーティリティのBootCampアシスタントを起動。
・Windows用のパーティションを作成。サイズは30GBにした。
・XPのCDを入れ、XPのインストールを開始。
・キーボードの選択で、「その他キーボードの場合」を選択し、次の画面で日本語キーボードを選択
・パーティションを選択。
・ファイルシステムはFATにした。
・インストール終了後、XP起動。CDを取り出し、Leopardのインストールディスクを入れる。
・ドライバのインスールが始まる。
■インストール後
一通り終了後、デフォルトでWindowsが起動される。
・ライセンス認証を行う。
・Apple Software Updateで最新にする。
・BootCampを2.1以上にして、WindowsUpdateでSP3をあて、IE7にしたりする。
・WindowsXPの細かい設定をする。
■その他
Macのシステム環境設定の「起動ディスク」でデフォルトで起動するOSを選択しておく。
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2008年11月25日