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■日時
2008年3月28日(金)17時~19時
■場所
事務所
■発表者
土屋・・PropelとCodeIgniterを使ったワークショップ。またBlazeDSを使ったデモとパフォーマンス紹介。
■公開資料
なし
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2008年03月28日
Flexでちょっと複雑なカレンダーを作ろうとすると
DateChooserの拡張ではきつい。
DateChooserのソースをがちゃがちゃいじって・・・ってやるくらいなら全部作った方が早い。
カスタマイズも自由にできるし。
とりあえず動くレベルで作ってみた。
⇒ サンプル
Google Calendarみたいに会議の予定とか入れるようすることももちろん可能。あとは細かい仕様次第で。
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2008年03月24日
Propel用の定義ファイル(schema.xml)を生成するツールがないかなと探していたら、やはりあった。
DBDesignerで作成したファイルから生成可能。
⇒ DB Designer 4 TO Propel Schema Converter
これでschema.xmlを作成する工数が大幅に削減可能。
なければ作ろうと思っていたけど、充分使える。
うれしい。感謝。
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2008年03月21日
■問題
Propelではcreoleを使って、schema.xmlを既存DBから生成できる。
> propel-gen ./ creole
で可能だが、DBがPostgreSQLの場合、エラーが発生する。
[propel-creole-transform] There was an error building XML from metadata: Could not list sequences [Native Error: ERROR: column "name" does not exist
■対策
PgSQLDatabaseInfo.php を修正すればOK。
⇒ http://propel.phpdb.org/trac/ticket/330
■結果
無事にschema.xml が生成された!
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2008年03月18日
[目的]
・BlazeDSを使ったRemoteObject通信がどれほど高速なのか知る
[条件]
・WindowsXP SP2、Tomcat6.0.16、MySQL5.0.45、Java1.6.0_02、BlazeDS 3.0.0.544
・MySQLの1つのテーブルに10万件格納しておく
※1レコード約50バイト
・全件取得するSQLを実行
[テスト]
・Flex側で取得ボタンを押して、datagridに表示されるまでの時間を測定
[結果]
・RemoteObject(BlazeDS) ⇒ 3~4秒
・HTTPService (XML) ⇒ 27~28秒
ちなみに1万件の場合は、
・RemoteObject(BlazeDS) ⇒ 0.2秒
・HTTPService (XML) ⇒ 2秒
圧倒的に速い。
使うべし。
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2008年03月13日
Trac以外で何か良いバグ管理ツールがないかと思い、探していたら
バグ管理ツール『Flyspray』に出会った。
・PHP + MySQL でOK。
・インストールはMovableType並に簡単
・言語で『ja』を選べる
などなど動作も直感的だし、普通に使えると思った。
その他には、
・Bugzilla3.0 はPerlの必須モジュールのインストールで手間取る。。
・Mantisは見た目や操作感が直感的でなかった。
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2008年03月04日