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07年10月

Mac Leopard 使ってみたい

週末ビックカメラでLeopardの店頭デモを見ました。
機能もさることながら、UIに重点を置いたというように非常に使いやすそう。
Vistaは全然買う気になれなかったが、Leopardは欲しいと思った。

やはりUIは重要。
CurlとかFlexとかの登場もあり、WebアプリにおいてもUIを重視する傾向は今後ますます顕著になると思う。

さて早速Leopard購入して、事務所のMacMiniをアップグレードしてみようと思ったのだが、メモリは最低512MB必要で、1GB以上が推奨らしい。
まずはメモリの増設から始めなければならない。

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2007年10月31日


Docomo 905iでFlashLite3??

先日出た Docomo 904iシリーズでもまだFlashLiteは1.1。
いつになったらFlashLite2になるのかなと思っていたら、
次の905iシリーズで一気にFlashLite3対応になるかも、との記事をどっかでみかけました。

真偽のほどは不明ですが、今後FlashLite2以降を搭載した携帯端末が増えることは間違いない。
そうなってくると当然携帯向けのFlash開発が増えてくる。

従来のFlashLite1.1ではかなりの制限があるので、開発は避けてきたのですが、今後は携帯向け開発にも重点を置いておくことになるでしょう。

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2007年10月26日


古いバージョンのMySQL

MySQL3.23.58の環境が必要になったのですが、MySQLのサイトでは古すぎてもはやダウンロードできない。。
ということであれこれ探していたら見つかった。よかった。
softagency

探していて気づいたのですが、なんと既にMySQL6がリリース済み。
知らんかった。追いつかないと。

※ちなみに副問合せ、UTF-8対応はMySQL4.1から。

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2007年10月24日


Curlセミナーのメモ

Curlビジネスフォーラム2007(品川)に行って参りました。
Curlに関する知識ほぼ「0」なのでCurlを知るいい機会だと思って。
事例紹介がメインでしたが、技術的な話もあったので行ってみてよかったです。

AdobeのAirと比べて何が違うのかな?と思ってお話聞いてました。
・配布形式(ソース形式で配布なので軽い)
・ライセンス体系(ユーザ数による)
・2D、3D、グラフ類のライブラリも普通に入っている
・日本向けは2003年から
・実行するにはCurlランタイムがクライアントPCにインストールされている必要があるので、一般向けサイトではなく、企業内の管理システム等で使われている
・10万件のデータロードのテストで、FlexよりCurlの方がパフォーマンスが良いらしい

ざっとこういったところでしょうか。
また独自の変換ツールを使って、VB ⇒ Curlへの移行案件が増えているらしい。

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2007年10月23日


Flexでカスタムバリデータ

Flexではデフォルトでいつくかのバリデータが用意されている。
・EmailValidator
・PhoneNumberValidator
など。
しかし画面によっては特殊な入力チェックが必要なことは多々ある。
何とかコードの場合は「数字3桁-数字3桁-数字3桁」で半角ハイフンつなぎであること、とか。
こういう入力チェックをするには、カスタムバリデータを作らないと対応できないが、すごく簡単に実現できる。

作り方は簡単で、Validator クラスを継承して、doValidationメソッドをoverrideすればOK。
例)
[入力コード形式チェック]
CodeValidator.as

[URL形式チェック]
UrlValidator.as

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2007年10月22日


マインドマップをきちんとやってみる

今までマインドマップをきちんと理解しないまま何となく使っており、メリットが明確にわかっていなかったのが正直なところ。
偶然本屋でトニーブザンの本を見かけたので復習のつもりで読んでみたが、新しい発見ばかりだった。

ということで他にも2冊ほど関連本を買って読む。
一番のミソは、脳はイメージで考えイメージで覚えるということか。

で、やはり手書きがいい。
色付けて、イラストや図を書いてると単純に楽しいし、記憶に残りやすい。
小学生のころよく使っていた自由帳を買って来て鞄に忍ばせている。

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2007年10月19日


Google SketchUpを使ってみる

Papervision3Dで3次元を試すため、3Dのモデリングツール『Google SketchUp』を使ってdaeファイルを作る。

gsketch.png

ファイルをGoogleEarth4形式でエクスポートすれば、そのkmzファイルの中にdaeファイルが含まれているのでそれを食わせる。
Papervision3D はcollada形式のファイルが読み込めるので、

new obj:Collada = new Collada( "house.dae" );

という感じでColladaオブジェクトができる。
あとはクルクル回したり、拡大・縮小したりはプログラム次第。

Google SketchUp、単純に面白いです。
部品をカスタムコンポーネントとしておけば、使いまわしができるのもうれしい。

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2007年10月05日