ありがたいことに、Flex関連のお問い合わせ・依頼が増えてきました。 Flexというものが認知され、徐々に浸透してきている証拠でしょうか。 今後もRIA・リッチクライアント化の流れは止まることはないでしょうから、さらに増えると見込んでいます。 そうなった時にも対応できるよう、今のうちにFlex開発を効率化するツールでも作っておこうかな思ってます。AIR(Apollo)で試してみようかな。
-- 2007年08月31日