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Flex2.0.1からasdocがサポートされ、UTF-8対応ということで試してみました。
■環境
・WindowsXP
・Flex2.0.1
■準備
asdoc.exe が格納されているパスを通す。
■コマンド
> asdoc -source-path . -doc-sources .
■出力文書例
⇒ サンプル
asdoc/templates に出力用のテンプレートがあるのでそれらの該当部分を修正し、UTF-8で保存しておけば表示部分のカスタマイズは可能。
■感想
間違いなく使うべし。
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2007年04月27日