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昨年、10万円前後のPCを数台購入したのですが、
こやつらが駄々っ子で。。
OSが正常に起動しないことがある ⇒ メーカー独自のソフトのせい
液晶画面に変な線が無数に入る ⇒ 液晶の故障
CD-ROMが読み取れない ⇒ 初期不良
音が出なくなる ⇒ 内蔵ボードの故障
まぁ、半年の間によくぞここまで不具合が起こるなという感じです。
パソコンを価格で選んだ結果でしょうか。『今の時代なら安いからといって質が悪いわけではないだろう』という勝手な思い込みがありました。
当然コストを抑えるために、安いパーツを使って組み立てているわけですから、壊れることを覚悟で格安PCは買うものだなと痛感します。
一方で私のメインマシンのLet's Noteは3年くらい使っていてもまるで不具合なし!すばらしい。次もLet's Noteを買います。
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2007年03月20日