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PrintJobをラップする『FlexPrintJob』というクラスがあるのでこれを使います。
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var my_pj:FlexPrintJob = new FlexPrintJob();
if(my_pj.start()) {
my_pj.addObject(detail_box, "showAll");
my_pj.send();
}
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とすればきちんと1ページに入るサイズに縮小されて印刷された。
addObject の第1引数は印刷したいコンポーネント。
第2引数がオプション。
showAll を指定すれば、縦横サイズを判定し、きちんと1ページに収まるよう合わせて拡大・縮小をしてくれる。
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2007年03月23日