| 社長ブログ | 開発実績 | 勉強会 | 会社概要 |
FlexならEラーニング(e-learning)も得意です。
■資格試験対策
■英単語
■物理シュミレーション
■タイピングの練習
■脳トレ
■フラッシュ暗算
など可能です。
画面遷移がなく、使い勝手のよいEラーニングシステムを構築できます。
学生向け、社会人向け、受験生向け、再勉強したい人向けなど多くの分野で応用可能です。
--
[サンプルサイト]
フラッシュ暗算
--
2010年11月25日
世の中に数々のECサイトが存在していますが、まだベストといえるものはなく、まだまだ発展途上だと思っています。
例えば、
■商品を並べて比較したい
■ちょっとキープしておきたい
■画面遷移なくしたい
■360度回転したい
■条件絞ったら自動的に検索してよ
など欲しい機能はたくさんあると思います。
購入者にとって本当に使いやすくわかりやすいECサイトを作っていきます。
--
[サンプルサイト]
Flex for ECサイト
--
2010年11月22日
もはや地図といえばGoogleMapというくらい確固たる地位を築きました。 各種APIが公開されているので、自由度の高いものが作れます。
■カテゴリに分類した施設やお店のマッピング
■目的地点までのルート検索
■GPSと連動
■災害時の避難経路
などです。
[使用例]
■最近ではiPhoneとGoogleMapを連動したアプリケーションも増えて来ました。最寄りのコーヒーショップの表示やジョギングしたルートの表示など。
■自治体などでは、災害時の避難場所、避難経路、各種公共施設など表示して一般の方向けのサイトも公開しております。
■飲食店などの店舗様ですと、HPに最寄り駅から自店舗までのルートされているところもございます。
--
[サンプルサイト]
・武蔵小杉地域サイト
--
2010年11月16日
いきなり大きなシステムを作るのは費用も期間もかかるし、リスクが大きくなります。
そのような場合、まず最小限のプロトタイプを実際に作ってみて、それから本開発を検討する方がリスクを抑えられます。
プロトタイプ作成可能分野としては、
■Flex
■PHP
■jQuery
■GoogleMap
■iPhone
■Android
などです。
もちろん作成するものにもよりますが、
最短1日での作成も可能です。
--
2010年11月16日
売上データ、アクセス数、研究データなど数値があるところには必ず分析のニーズがあります。
一般的なBIツールのようなドリルダウンなどを行い、それをグラフ化してレポートするような管理画面の開発を行っております。
■売上を分析しやすくしたい
■アクセス解析をわかりやすくしたい
■研究データを分析したい
などの要求が出ていませんでしょうか?
こうした要望に応えるため、
ブースターテクノロジーではFlexを使った分析システムをご提案しております。
--
[サンプルサイト]
・Flex for GoogleAnalytics
--
2010年11月16日
HTMLやPHPで作成したUIでも要件を満たしていればもちろん問題ありません。ただ改善要望として、
■画面遷移を無くしたい
■ドラッグ&ドロップしたい
■画面をにゅーんと動かしたい
■フェードや回転など視覚効果を持たせたい
■きれいなグラフを出したい
などリッチ化の要求が出ていませんでしょうか?
こうした要望に応えるため、
ブースターテクノロジーではFlexを使ったUIをご提案しております。
Flexのメリットですが、
・見やすく、わかりやすく、使いやすいものが作れる
・各種グラフが使える
・Fadeなどの視覚効果が充実している
・開発効率がよい
・プログラムの改修がしやすい
などです。
リッチクライアントを実現する上で最有力のツールと判断し、Flexを使ったRIAの開発をお薦めしております。
--
[サンプルサイト]
・Flex for GoogleAnalytics
・Webカタログサンプル
--
2010年11月16日
2006年、Flex2。Flex1.5と比較し、より気軽にFlexを使えるようになる。
2008年、Flex3。Air対応やコンポーネントの追加など機能拡充。
2010年、Flex4。スパークコンポーネント、FXG対応などさらなる機能拡充。
Flexで実現できることがますます増え、完成度も高くなり確固たる地位を築きました。
メリットは、
・見やすく、わかりやすく、使いやすいものが作れる
・各種グラフが使える
・Fadeなどの視覚効果が充実している
・開発効率がよい
・プログラムの改修がしやすい
などリッチクライアントを実現する上で最有力のツールといえます。
弊社ではFlexを使ったRIAの開発をお薦めしております。
[サンプル]
・Flex for GoogleAnalytics
・Webカタログ
・関連キーワード検索
--
2007年01月06日